Flash 3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 サポートサイトオープン
弊社代表の香月のブログでも書かれていますが、弊社でデザインを担当させていただきました、「Flash 3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門」のサポートサイト制作を担当させていただきました。
1週間(5営業日)という短い制作期間でしたが、オープンになんとかこじつけました。
Flash 3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 サポートサイト
香月のエントリーで「編集者の皆様、担当した本を紹介する専用サイトありますか?」でも書いていますが
自社サイトでの書籍紹介ページはもはや当たり前のことだと思いますが、御社のサイトではそこからすぐにその本についての問い合わせができますか?プロモーションサイトは著者さんのブログのみといった場合もあるようですが、電子出版が高まりを見せてきているいまこそ、きちんとネットでの受け皿を用意しておく必要があるかと思います(じゃないとどこで宣伝して販売するのでしょう)。
という通り、本についての問い合わせもそうですが、受け皿や本に関する情報のハブとなるサイトを作るのはそれほど高いコストでなくても可能です。(運営は大変ですが。)
個人的には、こういったネットに関わる技術書は本を出して以降に色々と新しい動きが出てきます。それを本というメディアはカバーするのは難しいですが、こうしたウェブサイトを立ち上げることによってカバーすることは可能です。
ということで、今回はこの5営業日という短い中で制作可能だった理由は単純で、弊社でデザインを行っていたため、わからないことは社内で確認すればよいのです。スピード感があります。
ぜひ、書籍のウェブサイトの制作に興味がある方は、ご連絡お待ちしてます。(メール)
あ、デザイン編集込みもお待ちしていますが、ウェブサイトのみもお待ちしてます!

Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 (XK BOOKS for developers) (単行本)







